HOME建設CALS道場一級 CALS/ECの導入 > 確認問題

建設CALS道場


四級 三級 二級 一級 総合問題

目次 索引

一級CALS/ECの導入
確認問題

問題の解答は、解答を選択した時点で○×で表示されます。
再度挑戦する際は、ページの下にある[もう1度トライ!]ボタンを押してください。
 
次の文章を読んで( )にあてはまる最も適切な言葉を下記より選びなさい。
[問題 1] 
CALS/ECの導入には下記のようなインフラ整備をする必要があります。

・インターネット接続
(  )(LAN)
・セキュリティ対策

× (1)有線ネットワーク
× (2)世界ネットワーク
○ (3)社内ネットワーク
(1)ネットワーク・社内環境の整備 参照
 
[問題 2] 
セキュリティ対策の代表的なものとして、(  )対策、障害対策、その他(不正侵入対策、情報漏えい対策)があります。

× (1)ネットワーク
× (2)電子認証
○ (3)ウィルス
(1)ネットワーク・社内環境の整備 参照
 
[問題 3] 
インターネット接続とは、パソコンからインターネットに接続できる環境で、接続方法には( a )回線、専用線などがあり、事前に通信事業者および、( b )との契約が必要です。

× (1)a.プロトコル b.電話会社
○ (2)a.ADSL b.プロバイダ
× (3)a.IP b.インターネット接続会社
(1)ネットワーク・社内環境の整備 参照
 
[問題 4] 
様々な情報を保管・共有・活用するために(  )の構築が必要です。社員1人1台体制に向けたパソコン導入が進んでいます。

○ (1)ネットワーク
× (2)PC
× (3)データベース
(1)ネットワーク・社内環境の整備 参照
 
[問題 5] 
ウイルスに感染すると自社のデータを壊す被害だけではなく、知らないうちに他社へ被害が拡大する恐れがあります。(  )対策ソフトなどで企業の情報資産を保護することが必要です。

× (1)セキュリティ
× (2)バックアップ
○ (3)ウイルス
(1)ネットワーク・社内環境の整備 参照
 
[問題 6] 
セキュリティ対策(障害対策)として、日々増加するパソコンのデータを紛失・破損してしまうことのないように、(  )等の対策が必要です。また、電源トラブルなどの予期せぬ事故が起こった場合、業務停止のリスクを最小限に抑えることが必要です。

○ (1)バックアップ
× (2)データ保存
× (3)データ移動
(1)ネットワーク・社内環境の整備 参照
 
[問題 7] 
セキュリティ対策(その他)として、不正侵入対策や(  )対策も必要です。

× (1)安全
○ (2)情報漏えい
× (3)解決
(2)電子入札に対応する環境構築 参照
 
[問題 8] 
電子入札に対応する環境として、ハードウェアでは、一般的なWindowsパソコンの他に、入札時に用いるICカードを読み込むための(  )、ソフトウェアでは入札情報を確認するためにWebブラウザや入札専用ソフトなどが必要になります。

○ (1)カードリーダー
× (2)カードスキャナー
× (3)カードディスク
(2)電子入札に対応する環境構築 参照
 
[問題 9] 
電子納品に対応する環境として、受発注者間で使用している環境・ソフトが異なる場合があるので十分な(  )をすることが重要となります。

× (1)自己確認
○ (2)事前協議
× (3)環境調査
(3)電子納品に対応する環境構築 参照
 
[問題 10] 
電子納品に対応する環境として(用途によって変わりますが)、ハードウェアでは、一般的なWindowsパソコンの他に、工事写真撮影のためのデジタルカメラ(  )万画素以上、印刷するためのプリンター、成果品を格納するためのCD-Rドライブなどが必要となります。

× (1)10
× (2)50
○ (3)100
(3)電子納品に対応する環境構築 参照



一級の学習はいかがでしたか?
続けて受講する方は総合問題へお進みください。

CALS道場 〜一級一覧〜



Page Top