HOME > 品確法

公共工事品確法(総合評価落札方式)


「公共工事品確法」の正しい理解と企業戦略
〜「品確法」への対応は、総合評価入札方式の理解だけではなく、生き残りをかけて〜


H17年度に施行された「公共工事の品質確保の促進に向けた法律」、いわゆる「品確法」が今年度より本格的に導入されようとしています。

発注者側が「どうする」とか、「入札形態を総合評価方式で行う」という発表が県レベルでホームページに公表され始めた現状をみると、国土交通省が先陣を切りながら、今年度は地方自治体まで一気に浸透していくような勢いです。

しかしながら、それを受けて「受注者側の建設業は何をするのか?」についてのコメントは非常に少ないように見受けられます。

自治体のアンケート結果などを見る限り、発注者側も品確法の展開に精一杯なのが実情のようで、受注者側としては自ら解釈し、取り組まざるを得ないのが現状です。

では、どうすれば良いのでしょうか?

RICOH 建設CALS支援センターでは、下図「公共品確法:総合評価落札方式のイメージ図」に沿って、公共品確法をわかりやすく解説しながら、建設業が取り組むべき方策を探っていきます。

さあ、遅れをとらないようにスタートしましょう!


コンテンツを閲覧する
クリックしてスタート ! !
初めての方は、「ご利用前に」を必ずお読みください


 

「公共品確法:総合評価落札方式」のイメージ図

 

コンテンツを閲覧する
クリックしてスタート ! !
初めての方は、「ご利用前に」を必ずお読みください


ご利用前に

会員登録
本コンテンツは会員登録制(無料)となっています。
下記のコンテンツ・サービスをご利用いただくためには、会員登録(ニュースメールお申込み)をお願いいたします
・記事全文および、関連資料の閲覧
・ご質問/ご意見の投稿および、過去に投稿された内容の閲覧
・その他
既に当サイトのニュースメールにお申し込みされている方は、再登録の必要はございません。
まだご登録されていない方は、この機会にぜひお申し込みください。
(メールアドレスの変更、退会もこちらからご利用いただけます)
【会員登録制の目的】
当サイトを単なる情報発信ではなく、建設業に関わる皆様のニーズを把握することにより、また、本コンテンツによる皆様とのコミュニケーションにより、サイトのコンテンツ・サービスを更に飛躍・向上させていくことを目的としています。

動作環境
Windows環境の Internet Explorer 6.0 以上 (ディスプレイ解像度1024×768以上) でのご利用を推奨します。
(他のOS,ブラウザ環境では正常に動作しない場合があります。)
JavaScript、Cookie が有効になっている必要があります。
(設定方法は、ブラウザのマニュアル等をご確認ください。)

ご注意事項
本コンテンツをご利用いただく際の個人情報は、弊社の個人情報保護基本方針に則り、個人情報保護の取り扱いに定める利用目的の範囲内にて使用させて頂く場合がございますので、これにご同意を頂きました上でご送信をお願いいたします。(詳しくは、「個人情報保護について」をご確認下さい。)